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大学生が読むべき本は?新書や小説、自己啓発のおすすめ書籍

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④「夢をかなえるゾウ」水野敬也

人生を変えたい普通のサラリーマンと、ゾウの姿をしたガネーシャという神様のやりとりがなんともユニークな本です。

なぜか関西弁のガネーシャがサラリーマンに課題を出し、ビジネスの世界で成功して行くというストーリー。

自己啓発書とは思えない面白さで、笑いながら人生で成功をつかむ方法を学べます。

⑤「嫌われる勇気」(岸見一郎)

「アドラー心理学」についてわかりやすく書かれている自己啓発書です。

「他人の目が気になる」「勇気を出して行動できない」という人は、一読をおすすめします。

読んだあとはスッキリして、何か新しいことにチャレンジしたくなるでしょう。

⑥「7つの習慣」(スティーブン・R・コビー)

全世界で3,000万部売り上げた成功哲学の本です。

成功のカギを握るという7つの習慣は、「私的成功」を達成する3つの習慣と、「公的成功」を達成する「3つの習慣」から成り、その具体的な方法論を解説しています。

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⑦「強く生きる言葉」岡本太郎

大阪万博のシンボル「太陽の塔」で有名な芸術家、岡本太郎氏のことば集です。

1ページに1言ずつですので、すぐ読み終えることができます。

読書が苦手な方にもおすすめです。

シンプルながらも力強い、岡本太郎らしい名言の数々。

「せっかくの大学生活、なにかを始めてみたいけれど、勇気が出ない…」

そんな大学生にこそおすすめしたい。

彼の言葉はきっと、あなたの背中を押してくれますよ。

⑧「君たちはどう生きるか」吉野源三郎

君たちはどう生きるか [ 吉野源三郎 ]

 

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