Sponsored Links

その他

大学生が読むべき本は?新書や小説、自己啓発のおすすめ書籍

楽天で購入

 

映画化もされたこちらの小説。

「辞書の編纂作業」という、ちょっとニッチな世界にスポットをあてた作品です。

勉学に励む大学生にとって「辞書」はもはや必須のもの。

その製作の裏側には地道かつ膨大な作業が存在すること、また1冊の辞書を作り上げるため、命を燃やし、編纂に情熱をかける人々がいることを教えてくれる作品です。

辞書製作の裏側だけでなく、仕事に情熱を掲げるすばらしさを教えてくれる一冊です。

[ad#co-1]

大学生の読むべき本【自己啓発編】

大学生 読むべき本

大学生の時代は、「人生のモラトリアム(猶予期間」ともいわれることがありますね。

これを読んでいるみなさんも、もしかすると自分の生き方や将来について、なにかしら不安を抱えているかもしれません。

そんな大学生の方におススメなのが「自己啓発」ジャンルの本です。

激動の時代を生き抜いた著者たちの思考や知恵は、あなたが人生を歩むための道しるべになることでしょう。

以下、おすすめの本を紹介します。

[ad#co-1]

①「人を動かす」(デール・カーネギー)

1936年の刊行以来、時代を超えて読み継がれているカーネギーの著作です。

人に好かれ、人の心を動かす行動とは何かについて書かれた不朽の名著。

人間関係に悩んだ時にぜひ読みたい1冊です。

①「絶望を生きる哲学」池田晶子

「哲学エッセイ」と称されることの多い、池田晶子さんによる著作。

彼女の名は「14歳からの哲学」でご存知の方もいるかもしれません。

その平易ながらも本質を突く言い回しは、多くの読者に評判です。

日々、世の中に絶望しながらも、それでも強く生きようとする彼女の言葉に、きっと救われる大学生も多いはずだと思い、ご紹介させていただきます。

③「道をひらく」(松下幸之助)

道をひらく [ 松下幸之助 ]

 

楽天で購入

 

パナソニックの創業者で実業家の松下幸之助による著作です。

「経営の神様」と呼ばれた著者が、自らの体験などを雑誌に綴ったエッセイをまとめたもの。

累計510万部を売り上げたロングセラーで、名言の数々が散りばめられています。

逆境を乗り越えて一代で事業を築き上げた人の言葉は、多くの人に勇気を与えてくれます。

この本に影響を受けた有名人も数多く、困難にぶつかった時や自信をなくした時に読めば大きなエネルギーをもらえるでしょう。

Sponsored Links

次のページへ >




Sponsored Links

-その他

© 2020 武者ブログ